MysticLink

MHF 2鯖で過ごしたMysticLinkの仲間との思い出

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醜少女戦士ヒーラームーン

~あらすじ~
あたし、憑野ぶさぎ。14才中2。
 性格はちょーっとおっちょこちょいで、ちょっと泣き虫ってとこかな?
 ある日、不思議な白猫のブナから貰った調理酢で、突然変身っ☆
 哀と性技のヒーラー服醜少女戦士、ヒーラームーンやってま~す☆
憑野ぶさぎ 14才中2









最近、街では奇怪な事件が多発していました。


「ねえ、聞いた?また例の失踪事件起こったらしいわよ!」

『あたしも聞いた。やっぱり狙われたのは近所でも評判の若い女の子だったらしいね・・・』

「前回の事件現場に残されたものは何かが焦げた跡だけで、今回は女の子につながる情報は
何も見つからなかったんだってさ。きっと犯人に猟奇的な方法で消されちゃったんじゃ・・・」

『もうやめようよ~、こんな話!もしかしたら今度は私たちが狙われちゃうかも知れないよ?』

「そうよね、私たち若くてかわいいからねぇ・・・」

「『ゲハハハハハハハハハハハハン!!!』」









そんな二人の会話を遠くから見つめる者がいました。
白猫ブナ
「これは大変だニャン・・・。早くなんとかしないと犠牲者がまた増えてしまうニャン・・・!」

そう呟くと、その言葉を話す奇妙な白猫は、ある少女に会う為、全速力で森へ駈け出したのです。




白猫の向う先に、倒壊寸前という雰囲気を出している廃屋が見えてきました。

中は無駄に広く、即席テントの様に地面が剥き出し。とても人の住むような所ではありません。

そんな事は意に介さないとばかりに入り込んだ猫は、中にいる少女に向かって呼びかけました。



「ぶさぎちゃん、大変だニャン!失踪事件が起こったニャン!!」

「ど、どうしたのブナ?そんなに慌てて・・・失踪事件、って確か前に私が解決したはずじゃ・・・?」

「また別のヤツの仕業ニャン!失踪事件のことで街は大パニックになってるニャン!」

「落ち着いて、ブナ。詳しい状況を聞かせてくれないと私までパニックになっちゃう」

「そ、それはすまなかったニャン・・・」



冷静さを取り戻したブナは、街で聞いた二人組の会話をぶさぎに話すことにしました。



話を聞くぶさぎ
「・・・そう、そんなにひどい笑い声だったの。あとで始末しなきゃね」

「お前が落ち着くニャン!」

「冗談に決まってるでしょ。要するに犯人である例の怪人を退治しろってことでいいのかしら」

「さすがはぶさぎちゃんだニャン!ニャンが目をつけただけの事はあるニャン!」

 「なま言ってんじゃねえぞ!!!」 

「こっちは命懸けで怪人共と戦ってんのよ!毎度毎度ハイリスクノーリターンでやらせる気!?」

「そ、そんな・・・。ぶさぎちゃんだって、無償で人を助けることに喜びを感じてたはずニャン?」

「ハッ!いいかい?この奇天烈猫。世の中ってのはね、所詮金なのよ、金!」


そう言うとぶさぎはどこか遠い白目をしながら何かを思い出していました。

その様子は、どこか悲しく・・・、とてもブサイクでした。



「・・・ぶさぎちゃんがそう言うならニャンは何も言わないニャン。
でも、これだけは覚えといて欲しい。こうしてる間にも、どこかで罪もない人達が
怪人の手にかかっているかも知れないニャン。
・・・そういえば、今回の怪人は予告状を出してるとかで、確か街でも有名な政治家である
一撃さんの娘を攫うと言ってたそうニャン。だけど、ぶさぎちゃんにはどうでもいい事ニャン・・・」


その言葉を聞いた瞬間、ぶさぎの顔に驚きの色が浮かび上がりました。



(一撃・・・?一撃の娘が怪人に狙われているというの!?)



その変化を見逃さなかったブナはぶさぎに問いかけました。

「どうしたニャン、ぶさぎちゃん。もしかして一撃さんのこと知ってるニャン?」

しばらく無言のぶさぎでしたが、ブナの質問に答えを返しました。

「・・・ええ。何度か家にお邪魔(盗み)したことがあるの。ちぇっ、知り合いの娘が危険と聞いたら
さすがに黙ってられないわね。・・・今回だけは特別に一肌脱いであげるわ!」




ぶさぎは無愛想にそして醜くそんな事を言っていましたが、ブナには分かっていました。


(身分が明らかに違う2人が知り合いとは思えないニャン。きっと不器用なぶさぎちゃんは、
人を助ける口実が欲しくてあんな駄々をこねてたんだニャン。何だかんだ言ってもやっぱり 
ぶさぎちゃんはブサイクでいい子ニャン!)





「そうと決まれば、さっさと一撃の所に行かないとね。もう怪人に襲われてる可能性もあるけど、
予告状が出てるくらいだから警備もそれなりに充実してるでしょうし、まだ大丈夫でしょう。」

「それがそうとも限らないニャン。噂では一撃さんの娘は放浪癖があるとかなんとかで
3日ぐらい家に帰らないことが当たり前らしいニャン。」

「なんですって!?急ぎましょう、ブナ!なんだか嫌な胸騒ぎがするの・・・」











ぶさぎの悪い予感は当たっていました。

予告状が届く前日に一撃の娘は一人雪山に出て行ってしまったのです。

そして、丁度その頃、彼女の身に危険が迫っていました。






逃げる者、追う者




「アーッ!」

「グヘヘ、散々探したんだぜぇ?お嬢ちゃんよ。そんな怖がらなくてもすぐ終わるから安心しなよ!
ちょっとアンタの首切って、その血でこのバケツを染めるだけだからよぅ。ウシャシャシャ!」


奇怪なバケツを被った男の傍らには、彼女の護衛と思われる者の姿がありました。


「・・・全く馬鹿な男だぜぇ。素直に逃げてりゃ無視してやってもよかったのによぅ・・・。
人様の顔見るなり、『ピンクバケツ自重wwwww』とか言うもんだから、うっかり殺っちまったぜ!」

「ヒイッ・・・・!」

怯える娘にバケツ怪人は不自然に優しい声でこう言い放ちました。


「だが、お譲ちゃんを見逃がすことはできねぇなあ。だからせめて、これ以上怖い目に
遭わないように今ちゃんと忠告しといてあげるぜぇ?」



「   ┌──┐
    |━ ━|  
    |___|   ・・・あまりバケツを怒らせない方がいい・・・」
 _, ‐'´  \  / `ー、_   
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ
\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/







その言葉は彼女の逃げようとする意思を砕くのに十分な威力を持っていました。

自分の標的が動かなくなるのを確認したバケツ怪人はゆっくりと彼女に近づいていきます。



「いい子だ・・・。すぐ楽にしてあげるからなぁ」

手に持つナイフが彼女の喉に達そうとした瞬間、突如バケツ怪人の頭に何かが衝突しました。

『コンッ』、とその場の雰囲気からすれば間抜けに聞こえてしまう様な音がしたかと思うと、
バケツ怪人は足元に転がった石ころを見て怒りを露わにしました。




「どうやら俺のありがたい忠告が聞こえなかった野郎がいたみたいだな・・・、
隠れてねぇで出てこいよ!!・・・それとも今の石ころで力が尽きちまったのか?」



安っぽい挑発をして相手の出方を待つバケツ怪人に、特徴ある少女の声が響きました。



「ごめんなさい?別に隠れるつもりは無かったんだけど、石ころがあんたのバケツに当たる音が
あんまり面白いんで、笑い転げてたのよ。それに私、笑ってる顔って人に見られたくないの」


「・・・かわいすぎるから」




そんな冗談とも分からない少女の言葉を聞いたバケツ怪人の怒りは完全に頂点に達しました。


「なめた真似しやがって!生きて帰れると思うなよ?」







そう言った直後、バケツ怪人は猛スピードで目の前の少女に突進し、自慢の拳を叩きこんだ!



つもりだったのですが・・・






後ろよ。
「後ろよ。」

「な、なにぃいいいい?!てめぇ・・・いつの間に!!」

あまりにも信じられない光景に、バケツ怪人は動揺を隠せませんでした。



「ふふっ、あたしの経験から言って、今のあんたの台詞・・・これから死んじゃう役よ?」


それがハッタリでないと理解したバケツは、今の状況から抜け出す事に頭を切り替えました。

(こいつぁ、ヤバ過ぎるぜ・・・。バケツが震えてやがる!まともに戦って勝てる相手じゃねぇ・・・)



そんな時、どこに隠れていたのか一匹の白猫が飛び出し、


「ぶさぎちゃん、遊びはそこまでニャン!下手に動かれる前に全力で倒すニャン!」


(チィ!この、にゃ○ちゅう!何もしないくせに口だけはいつも達者ね!・・・まあ、いいわ)




「・・・改めてごめんなさい。こっちの勝手な都合で、あんたと遊んでる暇は無くなっちゃったの。
だから、そろそろ本気で行かせてもらうわね?」





ぶさぎは懐から1,8の調理酢を取り出すと、それを迷う事無く飲み干し、激しく猛りました。





 「ムーンブサイクパワー・メーイクうp!!!」 

変身シーン1
変身シーン2
変身シーン3
変身完了



すまさじい酢の臭いとオーラが放出されると同時に、ヒーラー服を纏った少女が姿を現しました。



「大してかわいくもないうら若き乙女ばかり襲って、その血をバケツ染料にするなんて許せない!
どうして私を襲ってくれなかったの?哀と性技のヒーラー服醜少女戦士ヒーラームーンが・・・」


 「月にかわって全殺しよっ!」 











「・・・残念だが、そうはいかないぜ!」


油断したぶさぎ



そこには、バケツ怪人に羽交い絞めにされ、首にナイフを当てられた娘の姿がありました。


「いくら強くても、変身中は自分の世界に入りっぱなしだったからよぅ。隙だらけだったぜぇ?」


(ちっ、油断したわね・・・)



「こいつを人質にとっても、あんたは簡単に負けてくれそうにねぇからよぅ?
とりあえず、このまま嬢ちゃんと一緒にトンズラさせてもらうぜ、ウシャシャシャ!」



(ちょっと予想外だわ・・・。今あのバケツを見逃したら、確実に彼女は殺されるでしょう・・・。
私の必殺技なら余裕で奴を始末できるけど、あの距離で使えば彼女も巻き込んでしまう・・・)



その時、悩んでいるぶさぎの頭に突如声が流れ込んできました。


『ぶさぎちゃん、目に見えるものが全てでは無いニャン!心の目で悪のパワーだけを捉えれば、
それだけに集中して技を放つことができるはずニャン!あなたならきっと出来るわっ!』




「心の目・・・それなんてダイの大冒ry? そんなこと急に言われたって分かりっこないわよ!」



「何ぶつぶつ言ってやがるんだ?そういうのは顔だけにしといた方がいいぜ、ウェハハハ!」













ムーンブサイクフラッシュ!




 おしまい 









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  1. 2008/02/29(金) 12:20:35|
  2. 超武砕苦
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  4. | コメント:8

撮影

昨日ホルンの音色集的な動画を作るためブサイク、バケツ、あと団長の愛人らしいスノウマン殿と一緒に撮影に行ってまいりました!
y1
最初は全員で演奏して演奏会っぽい絵を撮ってそのあと一人一人ソロで撮っていたんだが一人どう見ても演奏してるように見えない奴が・・・
y2
なんか[電柱]д ̄) チラッって感じになってる・・・ww

まぁそんなこんなで撮り終わって編集する時気づいたんだが

音撮れてないやんΣ(゚Д゚;)

手伝ってくれた方申し訳ない、取り直しだぜb

ついでにウマウマの撮影の時の事も少し・・・
y3
修正前の一番初めのとこは団長とマミーに出演してもらいますた

その後修正しようということになってブサイク、マミー、モスでウマウマと肉を食うシーンを撮りに行った訳だが・・・ぴったり同時に肉を食らうのって難しすぐるOTL

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y5
4人同時だからエキセントリックモンハンFのランスのステップ合わせより難しい撮影だったw

結局肉足りなくなってカオスな肉焼きパーティーになってしまったとさ
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y7

おしまい






  1. 2008/02/27(水) 15:33:42|
  2. 山田マン
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  4. | コメント:1

とある復帰ハンターの小話

第二話【宿主】

男は悩んでいた。

新しい宿主を何処にしようか悩んでいたのだ・・・

Z2改めガレ♂:だいぶ落ち行いてきたし何処に寄生するか決めないとな・・・

男はブツブツ言いながら求人情報誌をペラペラめくっていた

求人誌


ガレ♂:フム・・・ここなどどうだろう?

宿主


ガレ♂:ふ・・・ふふ・・・ふははは、なんと間の抜けた集合写真・・・決めた、こやつ等に寄生するぞ!

そう言って、すぐさまメールを送る。

ガレ♂:まあ、最初ぐらいはまともなハンターのふりをしておくかな・・・

そんな邪な考えを巡らせてる最中に返事のメールが来た。

どうやら、その猟団の幹部がこちらに来るらしい。

ガレ♂:ふ・・・誰が来ようとも我が寄生術からは逃れられられんて!

そして、少しの時間を置いてNoaというキャラが来た。

Noa:初めましてこんばんわ

ガレ♂:初めまして^^

そのような一通りの挨拶が済んだ後

Noa:せっかくなんで一度クエにでもいきませんか?

きた!!

ガレ♂の頭の中:ふふ・・・俺がどういう人間か試すつもりだな?

ガレ♂:では、下位レイアにでも・・・

そして、樹海にやってきた二人は慣れた足取りでレイアに向かう。

ある程度、戦っていた時にガレ♂はかすかな視線を感じた

ガレ♂の頭の中:む・・・あのキャラの人俺を見ている・・・そうか、俺が寄生虫じゃないか疑っているんだな?

すぐさま、ガレ♂はお得意の寄生術を使った。

ガレ♂:俺にかまわずどんどん攻撃しちゃってください^^

こう言えば全力で戦わざるを得ないことを知っていて、そう言ってしまうこの男は

真性の寄生である

そして、戦いも終わって明日また会う約束してその日は別れた

次の日

ガレ♂は昨日会った男に呼ばれたのでそこへ行ってみると猟団員らしき人が何人かいた

ガレ♂の頭の中:フフフ・・・この猟団の幹部をだましきった俺に怖いものはもはや・・・

そう思っていた時に、幹部らしきもう一人の女が不意に話しかけて来た。

副団長

超武砕苦:かわいすぎてごめんなさいっ!











その瞬間、ガレ♂はこう思ったという
こいつは骨が折れそうだ・・・w
  1. 2008/02/26(火) 21:09:36|
  2. ガレ♂
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やったよヽ(≧∇≦)ノ

このたび やっと…

HR100 なりましたぁあああヽ(≧∇≦)ノ

100

♪~(* ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ε ̄ ̄ ̄ ̄ ̄*)イエイ♪


それもこれも 猟団のみんなのお陰です。ありが㌧です♪


記念すべきHR100になるために狩られたモンスターは・・・

くしゃ



HR100といえば、マイトレ!!

ワクo(´∇`*o)(o*´∇`)oワク

12時過ぎたら 管理人に会えるかと思ったら

まだ いないじゃないか!

お楽しみは明日に持ち越しなのでした。。。


  1. 2008/02/26(火) 00:30:41|
  2. Mammy
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翼ちょーーーだい!

どもども、今日はネタがなかったので昨日の写真から一枚。

080223a.jpg


祝が翼がいるらしく、青レウスへ。
番長もリオソウル作ってるみたいだから誘った!

俺も良くやったわ。マミーと二人で下位の青レウス捕獲しまくったわ。
逆鱗と翼w

なつかしいなw

番長のMHFの写真を撮る機能がおかしいみたい。
Ctrl+PrintScreen だけど、それを押すとチャット画面がでるらしい。
だれか、なおし方分からないかな?
  1. 2008/02/24(日) 02:05:01|
  2. Noa
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偶然にも・・・

今日は あの方と 服がかぶっちゃいました(ノд`@)アイター

ぶさいく&まみぃ


服が同じでも こんなに違うものかーと思っていると・・・

「マミーは気にすることないわよ。あたしがかわいすぎるだけだから。」

・・・・・って 言われちゃいましたわ。

ガ━━━━━∑(゚□゚*川━━━━━━ン!

どうみたって あたしのほうが・・・


しかし、このエプロン 汚れてるのが気になる。。。


Oo。(。ρω-。)オヤスミィ
Mammyでした。
  1. 2008/02/23(土) 02:56:01|
  2. Mammy
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  4. | コメント:1

2/20

こんばんは、昨日はエラーでブログが見れなかったようです。
プラグインを修正したら見れるようになりました。

ということで、昨日発見した(みんなも発見?) 猟団の女王こと 「祝融」
猟団部屋に入ると笑ってました。すかさず一枚!

080219a.jpg


んで今日の活動

今日の参加者は 一撃 、ぶさいく、ガレ♂、祝融、山田マン、番長、マミー、Noa
           ジュラはおやすみ。

レウス、レウス亜種行ったり  捕獲したらクエ失敗した by一撃
ブラ&コンでお金稼ぎ      マミーのわがまま
下位レウス!          眠たい番長のおねがい
などなど

で、猟団部屋で発見した二匹のねこ

080220a.jpg


最後に、ブサイク、マミーと3人で祖龍を2回ほど

080220b.jpg


マミーが僕に弾を渡すときに死んでたw
僕は悪くないです。

2回とも眼まで破壊!
マミーもそろそろHR100か!

 
  1. 2008/02/21(木) 02:22:03|
  2. Noa
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金色と銀色の飛ぶやつね

080218a.jpg


寝る前に、金銀に行ってきました。
眠りナイフがないので、ガンナーで眠らせたあと、一匹ずつ、ぺちころしました。


080218b.jpg


尻尾に群がるかわいいやつらです。
  1. 2008/02/18(月) 01:48:31|
  2. Noa
  3. | トラックバック:0
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とある復帰ハンターの小話

第一話【旅立ち】


男は立ち尽くしていた
壱


男は以前、この世界から引退した者だ・・・だが、この世界が恋しくなり帰ってきたのだ。

しかし、以前に寄s・・・もとい所属していた猟団は無くなり

とても仲の良かったフレすら居なかったのである。

弐

男はこうつぶやいた。

Z2:寄生虫は宿主がいないと死んでしまうんだよ・・・

男の頭の中に、再引退の文字がちらつく…

しかし、男はまだこの世界でハンティングしたかった。

Z2:よし、2鯖で一からやり直そう!!

男は決意した…しかし、こっちの世界の楽しかった思い出まで置いていくのは忍びない。

その時、アイテムBOXの中に以前仲の良かったフレが好んで装備していた頭装備があった

Z2:この装備だけはあっちに持っていこう。

そう言って、男はマイハウスを出て歩き出した。宿主を求めて・・・
ハンター酸


Z2:おっと・・・名前どうしようかな・・・



ガレ♂でいっかwww

テーマ:モンスターハンターフロンティア - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2008/02/17(日) 08:26:02|
  2. ガレ♂
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  4. | コメント:3

2/15

0802162.jpg


今日は、フルメンバー見た気がする。

とりあえず、赤T3兄弟。
イノシシがいるのは仕様です。

080216.jpg


そして、みんなが見たであろう、女王こと「祝融」
他とは気合が違います!

闘技場グラビ*2やらアカム、そして夜中までバルカンを。
バルカンは、今後の課題ですな!

もっとクエ中に写真を撮りたい Noa でした。
  1. 2008/02/17(日) 03:04:15|
  2. Noa
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祝融&ガレ♂ 正式入団 

はい、こんばんは。
Noaです。

今日は、ガレ♂と祝融の仮入団期間が終了ということで、入団の意思確認を行いました。

ドキドキ ドキドキ

詳しくは団長のブログを!

二人とも今後もよろしくお願いします。


なんとなく取った本日の一枚、一人だけ笑ってますがw
ガレ正式入団


解散後は、祝融とマミーとNoaで青ラオやアカムへ。
アカムは3人で倒せるか分からなかったけど、何とか討伐!
だれかが2死したのは秘密です!

それではまたー
  1. 2008/02/16(土) 03:50:21|
  2. Noa
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  4. | コメント:1

ボスの魔法使い

むかしむかしあるところに、悪い魔法使いがいました。

悪い魔法使いは容姿が醜く、とても嫉妬深いことでその名を知られていました。

魔女 



村人たちは異質な存在を極端に恐れ、畏怖の念を込めて彼女のことをこう呼びました。

魔女ブサイク、と。

初めに彼女に相対してこの言葉を使った村人はその日を境に村から姿を消しました。

そんなこともあって、村で彼女のことを話題にするのは禁じられていました。



そんなある日、悪い魔法使いは大変なものを見てしまったのです。






彼女がまだ子供の頃、内に秘める醜さが解放される前に夢見ていた自分の理想図。

それはこれまで見たことのないような美女でした。
ぶさいく


突然目の前に現れた自分の理想と、理想を実現できなかった今の自分を目の前にして、

彼女は激しい憎悪と嫉妬を覚えました。

「私は村人たちから恐れられ、誰からも相手にされない。だのに、この女は私が成りたかった
ものになっているだけでなく、村人達からも好かれている。私が持っていないものを全て
持っている。ああ、なんて世の中は不公平なんだ。許せない。憎らしい・・・」



理不尽な怒りだとは自分自身で気づいてはいましたが、日頃から周囲から冷たい対応を
され続けていたことで、彼女の精神は疲弊し、暗い闇が彼女の心を支配していきました。

しかし、皮肉なことに彼女の醜いプライドが理不尽な怒りを行動に移すことを阻んでいました。
これまでも同じような状況になった時、その場をなんとか我慢すれば後は時間の経過と共に
冷静な自分を取り戻すことができたのです。


「いけない、私ったらまた熱くなりすぎちゃってる。落ち着かなきゃ・・・」



平静を少しだけ取り戻したブサイクは、再び怒りが沸き上がらないうちにその場を去ることにし
ました。ちょっぴり大人なブサイクでした。


笑うぶさいく 

でも談笑している娘の声を聞いていたら、やっぱり嫌がらせをすることに決めたのです。

やっぱりブサイクはブサイクでした。



「よし、私の魔法でこの娘に私と同じような思いをさせてやろう('A`*)」


突如現れた光が娘の体を包み込み、ニラの腐ったような香りが辺りに広がったかと思うと
その光の中から、変わり果てた娘の姿が現れました。

変わり果てたぶさいく 

最初は一体自分の身に何が起こったのかわからず戸惑う娘でしたが近くにある川で
水面に映る自分の顔を見て、絶叫しました。


その様子を見ていたブサイクのテンションは最高潮に達し、ゲラゲラと笑いながら
娘の前に姿を現しました。



「どうやら新しくなった自分の顔がお気に召したようね。」

突然目の前に現れたブサイクに娘は驚きを隠せませんでした。


「あなたが私をこんな姿にしたのね・・・?今すぐ元の姿に戻して!」


その言葉を聞いてブサイクはほくそ笑みながらこう答えました。



「本当に残念なんだけど・・・、その呪いを解く魔法は私知らないのよ。」


「そ、そんな!じゃあ私はこのまま一生この姿でいろと言うの?
そんなの絶対に嫌!すぐ元の姿に戻して!」




返答にあえてたっぷりと時間をかけて、静かにそして残酷にブサイクは言いました。


「全く手が無いというわけではないわ。呪いを解く魔法は知らないけど、呪いを解く方法なら
知ってるの。とっても簡単なのよ?あなたが大切にしている友達の生き血をね。」



「飲み干せばいいのよ。」



目の前の娘の顔色が急変し、明らかに動揺するのを見てブサイクは身震いしました。

(ああ、最高。私って本当に腐ってる・・・でも今、最高に気持ちいいわ・・・)

(本当は呪いを解く魔法も知っているけど、この娘がもっと私のように惨めな思いをして、
いじめ甲斐が無くなった頃にこっそり解いてやろう。ふふ、どうせ親友を裏切ることなんか
できやしない。仮にできたとしても自己嫌悪で惨めな思いをするだけよ。)



「まあ、時間はいくらでもあるのだから、好きなだけ悩めばいいと思うわ。
その代り、悩んだ時間の分だけあなたの醜い容姿が人々の記憶に刻まれていくけどね。」


そう言い捨てて、ブサイクはその場から姿を消しました。




残された娘は一人、魔女の言葉を思い返していました。

「友達の血を・・・飲む?」


「そんなこと・・・そんなこと・・・」


その夜、彼女は眠れぬ夜を過ごしました。





そして一晩考えた末、彼女は友人であるNoaに昨日のことを相談しようと決めました。

(昨日の事を信じてくれるか分からないけど、きっとNoaなら受け止めてくれる。
私が挫けそうな時、必ず助けてくれたんだもの。そんな友達を傷つけることなんて・・・)








「急にどうしたの?二人きりで話がしたいだなんて。悪いけどあたしはレズっけなんてのは
まるで無いからそういうのは勘弁してよねw」




いつも通りの調子でNoaは彼女に接しました。明らかに様子がおかしいと気付きながらも。

そんな彼女のことを案じてか、Noaは彼女が話しやすいムードを作ってくれたのです。




「そういえば武砕苦、覚えてる?小さい頃はここで皆とよく遊んだわよね。貴方ったらいつも
一撃とつるんでモスをいじめてたのよ。子供って無邪気だけど結構残酷よね、フフ。」











志村ー!後ろ!後ろ!



油断大敵だぜぇ?ゲッハハハハハハハアン!



                                                      





本当は今日が楽しみで興奮して眠れなかった武砕苦なのでした。

   おしまい
  1. 2008/02/14(木) 20:54:22|
  2. 超武砕苦
  3. | コメント:5

ネコがきたね☆

こんばんは^^

猟団ブログが始動したものの 誰も更新してくれなくて・・・
Noaがさみしそうなので、 ガンバっているMammyデス


ところで

ついに 猟団ランク3 になりましたね

で、猟団部屋に ハリセンネコ きましたね

プレゼントがもらえるってんで もらいにいきました。
釣りミミズと小タル爆弾って

ハリセンネコ



追伸:ようやく ナナちゃんの たてがみ 3つ出まして ナナちゃんから解放されました
    ナナちゃんも寄生できればいいのにぃ。 できれば しばらくナナちゃん見たくありません

   みんな 更新よろしくねぇ。あたしは頑張らないよぉ。


  1. 2008/02/14(木) 01:10:13|
  2. Mammy
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  4. | コメント:3

マミーの憂鬱

最近マミーがナナをひたすら狩っている!
タテガミが全然でないらしい。

そして今日二つでたらしく、強化してたらもう一個必要になりへこんでたw

画像は明日にでも

明日はメンテですね!猟団部屋もLv3になるし、猫がくるらしいよ。
  1. 2008/02/13(水) 02:05:49|
  2. Noa
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  4. | コメント:2

祝 とびうお50突破&ガレ♂30突破

こんにちは。3連休いかがおすごしでしょうか

昨日は、ガレ♂の30試験突破!シェンはなめるとヤバイですな

本日は、番長の50試験突破!しかし、番長の成長には驚きですな

080210


みんなで、レイア尻尾きりマラソン!
樹海でやりましたが、ランポスが邪魔!って印象しか・・・・・
みんな逆鱗でたかな?
もちろん俺はでなかったよ
  1. 2008/02/11(月) 01:40:37|
  2. Noa
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仮入団予定 その名は!  

20080209_convert_20080209182933.jpg


昨晩のことだった。一匹のガレオスが俺の元に現れた。

その名は!!!!!!!  ガレ♂
団長の許可がでましたら、仮入団です。
みんな仲良くね。
  1. 2008/02/09(土) 18:24:05|
  2. Noa
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

TOP写真保管場所

TOP写真の保管場所です。

No1  ~080315
080305森丘にて


No2  ~080327
TOP2.jpg


No3 ~080401
RB 40試験にて


No4 ~080422
動画撮影にて


No5  ~080606
ドスガノトトス


No6  ~080623
TOP0806.jpg


No7 ~080913
080623TOP.jpg
  1. 2008/02/09(土) 15:06:32|
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MysticLink ブログ始動!

猟団ブログつくりましたので、みなさん気が向いたら書いてください。
みんなで更新すれば大丈夫!
管理ID・パスは聞いてください。

                        Noa
  1. 2008/02/09(土) 14:17:41|
  2. Noa
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団員画像置き場

080401団長の依頼により作成
詳しくはこちら
  1. 2008/02/08(金) 02:10:41|
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